過去ログ

2017年6月

『今日は死ぬのにもってこいの日』
MANY WINTERS
森うたうさんの公演が6月23日、24日に行われ、好評のうちに終了いたしました。

2016年3月

2016年1月17日から3月20日まで放映されたTBSの日曜劇場『家族ノカタチ』で、西田敏行さんが、「永里陽三」(元漁師で70歳という設定)の重要なシーンに、さりげなく(というよりは、結構びしっと)『今日は死ぬのにもってこいの日』(めるくまーる刊)を使ってくださいました。西田さんは他の舞台やドラマでも、この本を推してくださっています。ほんとうに、ほんとうに、どうもありがとうございます。(2016.3.25記)
(リンク)
家族ノカタチ 公式サイト http://www.tbs.co.jp/kazokuno_katachi/
家族ノカタチ Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/家族ノカタチ

(ごまめのつぶやき)
「今日は死ぬのに・・・」英語の本の原題はMany WInters、麦人さんと森うたうさんによる「うたう麦:語りの世界」が2011年頃全国各地で演じられておりました。申すまでもなく、麦人さんは、スタートレックのジャン・リュック・ピカードの声優さんです。このスタートレックの世界で、ディープ・スペース・ナイン司令官にシスコを推したのはこのピカード。このDS9に、のちにピカードの部下だったウォーフが就任しますが、このウォーフが、劇場版スタートレックでは、「今日は死ぬのに・・・」という台詞をつぶやいています。

2016年1月

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2015年12月

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2015年11月

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このロゴをmerkmal_logotype20150913.png
まずこれに変えて
merkmallogo1107.png
すこし■を動かしまして、色も薄くいたしまして
merkmalnanamelogo.pngこんな感じでいかがでしょう

2015年10月

土屋アンナさんが5日の朝日新聞朝刊で『今日は死ぬのにもってこいの日』を紹介してくださいました。
http://www.asahi.com/articles/DA3S11999841.html

2015年1月

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めるくスマイルver.4(1/18)
笑いだけが残るチェシャ猫版動くロゴ
(チェシャ猫についてはボルヘス「幻獣辞典」参照)

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めるくスマイルver.3
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めるくまーるスマイルロゴver.2グラデーション版
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めるくまーるスマイルロゴver.1
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2015年1月4日現在使用している試製ロゴタイプ。

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カラーを使用した2015年一月ロゴタイプ原型。
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グランジスティック失敗作(すいません)

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新年4日まで使用した社名ロゴタイプ。
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大晦日深夜から2日までのみトップに配置したご挨拶。

2014年12月

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12月に少しロゴを変えてみました。
太い文字を細めに。

2014年10月

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2014年10月につくったロゴ。
創業時の手書きロゴ(絵馬にあるもの)に近いイメージを目指したものです。

それまで長く使ってきたGIFアニメ版ロゴが下のものです。
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2014年1月

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お正月用の絵馬2014(ロゴタイプは旧バージョン)

2013年1月

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元旦から1月7日午前中にかけて掲示していた2013年恭賀新年の文字。

2011年9月

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『折紙包み 日本の紙遊び』
2011年9月の新刊書です。
『折紙包み 日本の紙遊び』
■希夢工房 編・著
 横川三希子(企画・デザイン・文)
 横川 巧(折形コンストラクション・製図・レイアウト)
■B5判/箱入/64頁(カラー32頁)
■定価(本体2300円+税) (税込2415円)
日本語・英語の二カ国語で書かれています
(▲2011.9.15更新)

2011年7月

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第18回 東京国際ブックフェアに出展します!(本展は終了しました)
(来年の案内)http://www.bookfair.jp/

会期:2011年7月7日(木)~10日(日)【一般公開日は9日・10日】
   10:00~18:00
会場:東京ビッグサイト(西展示棟)

日本最大の本の展示会「東京国際ブックフェア」に出展いたします。
晶文社のブースの一角を使って、ですが、全品20%OFFでの販売です。
僅少本や50%OFFのバーゲンブックも販売します。
みなさまのご来場を心よりお待ち申し上げております。

・ブックフェアの公式サイト(http://www.bookfair.jp/)
・同じく公式サイトにあるブースの配置表(PDFファイル)
・晶文社&めるくまーるのブースは1F左側です
・それを絵で描くと・・・(下手ですが)・・・この出入り口から入ると早いです
(▲2011.7.5更新)


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『文化によるまちづくりで財政赤字が消えた』(溝口禎三)
『社員は語るII』(ディーブイエックス株式会社経営企画室)
めるくまーるから二冊の新刊書です。

『文化によるまちづくりで財政赤字が消えた:都市再生豊島区篇』
■溝口禎三/著 ■四六判上製 ■232ページ
■定価(本体1524円+税)(税込1600円)』

『社員は語るⅡ わが社の体験談集』
ディーブイエックス株式会社経営企画室/編
■四六判並製 ■160頁
■定価(本体1000円+税)(税込1050円)

2011年6月

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うたう麦〜語りの世界
兵庫公演(終了しました)
2011.6.18 神戸

「うたう麦」とは、舞台俳優・声優として活動する麦人(むぎひと)さんと森うたうさんのお二人が2010年夏に設立した語りの会。2011年6月18日、神戸市灘区民ホールで、「うたう麦 《語りの世界》 『たくさんの冬』〜今日は死ぬのにもってこいの日〜より」が上演されました。たくさんの冬というのは、「今日は死ぬのにもってこいの日」の英語原題「Many Winters」を訳した言葉です。「再生」「甦り」としての冬に託した言葉が、また日本のどこかで語られることでしょう。
「うたう麦」の麦人さんのオフィシャルホームページ
「うたう麦」の森うたうさんのオフィシャルホームページ
●麦人さんによる公演の、詳しい「ご案内パンフレットページ

2011年5月

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東京都民銀行/神田支店で
書籍展示中!
新しい図書目録も出来ました

東京都民銀行/神田支店(千代田区神田小川町3-3)の展示スペースにて、晶文社とめるくまーるの書籍を展示中です。
靖国通り沿いで、外からもご覧になれます。
小社図書目録もご自由におもちいただけますので、ぜひお立ち寄りください。
●神田支店へのアクセス(地図)
http://www.chiyodaku-town.com/map/cy031676/
(注:この書籍展示は終了いたしました)

2011年2月

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インディアン・スピリット、待望の発売です
お待たせしました。ネイティブアメリカンの新刊本「インディアン・スピリット」が、2月10日、店頭に並びました。
この本でしか手に入らないCD付きです。お見逃しなく。
詳しい情報は、こちらから
試聴できます






2011年1月

2011年1月12日発売の anan1741号 「別世界へトリップ!! 本が好き♥」、“「無人島に持っていく」3冊、教えて! “のコーナー(30ページ)で、『今日は死ぬのにもってこいの日』が紹介されました。
推薦:岡田いずみさん(ヘア&メイクアップアーティスト)
詳しい情報は、magazineworld.jp
http://magazineworld.jp/anan/1741/#top

2010年12月

現在、ホームページのリニューアル作業中です
このページはまだテスト中です。内容デザイン等変更がある場合もございます。

2009年9月

「Zipper」11月号の“MY BEST カルチャー”のコーナー(103ページ)で、『今日は死ぬのにもってこいの日』が紹介されました。

推薦:土屋アンナさん「言葉の一つ一つが深いし、言葉の重さを学べる!」

Web Zipper: http://www.sho-mag.jp/zipper/

2009年5月

『リトル・トリー』が『美的』 2009年5月号(小学館)、スペシャル対談(2)-倉田真由美さん×釈由美子さん(68-69ページ)の中で紹介されました。

美的.com http://biteki.com/

2008年1月7日

小社より発売されていました『パタゴニア』(品切)と『戦争の悲しみ』(絶版)が、河出書房さんより刊行されている“池澤夏樹・個人編集 世界文学全集(全24巻)”に収録、刊行の予定です。また『禅とオートバイ修理技術』(絶版)については、早川書房さんより早川文庫(上・下巻)として2月25日に刊行の予定です。詳細については、両社様のホームページで、正確な情報をご確認願います。

河出書房 http://www.kawade.co.jp

世界文学全集 http://www.kawade.co.jp/sekaibungaku/

早川書房 http://www.hayakawa-online.co.jp/

2007年12月

■文部科学省の児童館向けCS放送『子ども放送局』の「チャレンジ教室(手芸)」にて、
‘ゴッズアイ クリスマスの飾りを作ろう!’という番組[毎日映画社制作]で、
『リトル・トリー』が紹介されます。

講師の夏海花澄さんが、ネイティブアメリカンに伝わるお守り‘ゴッズアイ’の作り方を指導されます。夏海さんは、子ども時代に『リトル・トリー』を読んだことがきっかけとなり、ネイティブアメリカンの世界に触れ、そのことが今の活動につながっているそうです。
放送日時
放送は12月22日の午後1時5分より。(再放送あり)
詳細は、『子ども放送局』のホームページでご確認願います。
なお『子ども放送局』は、東京代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターのスタジオから、
全国の図書館・児童館など約2000ヶ所の受信会場へ送られているそうです。

2007年5月

■全国200書店で「いじめから守る45冊」フェアが開催中
札幌の書店・くすみ書房さんの「本屋のオヤジのおせっかい 君たちを守りたい」が切っ掛けとなり、「いじめから守る45冊」の中の1冊としてリトル・トリーが紹介されております。

2006年11月

■『リトル・トリー』の朗読が放送されました
福岡市天神のコミュニティFM局、FREE WAVE TENJIN FM(77.7MHz)の人気番組『メロヒールO!』のなかで、『リトル・トリー』を朗読していただきました。“福岡を本の街に”というスローガンのもとに開催されるイベント『BOOKUOKA2006』に関連した特別コーナー内で放送されました。
放送日時
2006年10月30日(月)〜11月1日(水) 11:05〜11:15
『メロヒールO!』内、『BOOKUOKA特別コーナー・本の虫』
朗読 
大田こぞうさん(『メロヒールO!』パーソナリティ)

■『マー・ガンガー』著者・宮内喜美子さん、ラジオ出演
『マー・ガンガー 死ぬのはこわいだろうか』の著者、宮内喜美子さんが11月5日、6日放送のNHKラジオ『ラジオ深夜便』に出演されました。『マー・ガンガー』に書かれたインドへの旅をテーマにした内容で、著者本人による朗読も行われます。
放送日時
2006年11月5日(日)(4日深夜)、6日(月)(5日深夜) 4:05〜
ラジオ深夜便・こころの時代
『ガンジスで亡き子の散骨をして(1)、(2)』

2005年12月

現在、TSUTAYA BOOKS各店舗でオススメ中の『ツタコレ』(TSUTAYAコレクション・・・TSUTAYA BOOKSのスタッフが読んで良かった、オススメしたいタイトルに付けるレーベルです)タイトルに弊社のリトル・トリー(普及版)を選んでいただきました。ツタコレ専用帯にて販売中です。どうぞお近くのTSUTAYA BOOKSでご覧下さい。
※一部、実施していない店舗もございます。ご了承くださいませ。
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