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Welcome to Merkmal Web (最終更新日) 2019年06月06日

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紹介していただきました


  • 2019.03.03

    2019年3月3日に横須賀市の キヨフジダンス&ヨガスタジオで<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

     森うたうさんの公式HP

  • 2018.11.14

    土井英司さんの『ビジネスブックマラソン』(2018年11月4日) で「今日は死ぬのにもってこいの日」をご紹介いただきました。

     20018年11月14日

  • 2018.08.04

    2018年8月4日に伊勢崎市富岡の thinks interior galleryで<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

  • 2018.07.15

    2018年7月15日に世田谷区の特別養護老人施設千歳敬心苑で<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

  • 2018.04.15

    2018年4月15日に栃木県佐野市の自家焙煎 福伝珈琲店で<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

  • 2018.02.24

    2018年2月24日に葉山のKUBU Suriaで<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

  • 2017.11.12

    2017年11月12日に兵庫県芦屋のイマジン語学スタジオで<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

  • 2017.09.06

    小社より発売されていました『パタゴニア』(品切)が、河出書房新社より単行本として刊行されました(2009年にも“池澤夏樹・個人編集 世界文学全集(全24巻)”の第2集にも収録)

    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309464510/

  • 2017.06

    『インテグラル・ヨーガ』が2017年6月に創刊された『ヨガジャーナルビギナーズ(yoga JOURNAl Beginners)』の「人気ヨガインストラクターがおすすめの本・DVD、アプリ etc」というコーナで紹介されました。

  • 2017.06.23

    2017年6月23・24日に下北沢Com.Cafe音倉で<森うたう一人語り>「今日は死ぬのにもってこいの日」が 開催されました。

    YouTubeにて動画公開中 https://youtu.be/VDOVeSyfj7Q

  • 2017.04

    杉浦日向子さんの未刊書評集集成『江戸の旅人 書国漫遊』(河出書房新社、2017.4刊)に「今日は死ぬのにもってこいの日」の書評が!
    2017年4月末に河出書房新社から発売された杉浦日向子著、『江戸の旅人 書国漫遊』の中に(176-179ページ)、『今日は死ぬのにもってこいの日』が取り上げられた当時の書評が掲載されています。

    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309278346/

  • 2017.02

    前田義子さん『強運のチカラ 思いどおりに自分を生きる』(小学館) で紹介されました。
    2017年2月末に小学館より発売された前田義子著、『強運のチカラ:思いどおりに自分を生きる』の中で(179-183ページ)、『今日は死ぬのにもってこいの日』が取り上げられました。

    https://www.shogakukan.co.jp/books/09388458

  • 2016.09

    西田敏之さんの愛読書!として「今日は死ぬのにもってこいの日」が!
    西田敏行さんが出演している映画『人生の約束』(石橋冠監督)の公開舞台挨拶で、『今日は死ぬのにもってこいの日』を紹介していただきました。どうもありがとうございます。
    さらに詳しい情報は・・・
    (東宝のウェブサイトにジャンプします)
    盟友たちからの言葉に石橋監督、感無量!
    「人生の約束」初日舞台挨拶(2016年01月09日)

    https://www.toho.co.jp/movie/news/1601/03jinseinoyakusoku_sb.html

  • 2016.03

    2016年1月17日から3月20日まで放映されたTBSの日曜劇場『家族ノカタチ』で、西田敏行さんが、「永里陽三」(元漁師で70歳という設定)の重要なシーンに、さりげなく(書影ははっきりと見えました)『今日は死ぬのにもってこいの日』(めるくまーる刊)を使ってくださいました。西田さんは他の舞台やドラマでも、この本を推してくださっています。どうもありがとうございます。(2016.3.25記)

    家族ノカタチ 公式サイト

    家族ノカタチ Wikipedia

  • 2015.10

    土屋アンナさんが5日の朝日新聞朝刊で『今日は死ぬのにもってこいの日』を紹介してくださいました。

    http://www.asahi.com/articles/DA3S11999841.html

  • 2011.06.18

    011年6月18日、神戸市灘区民ホールで、「うたう麦 《語りの世界》 『たくさんの冬』〜今日は死ぬのにもってこいの日〜より」が上演されました。(「うたう麦」とは、舞台俳優・声優として活動する麦人(むぎひと)さんと森うたうさんのお二人が2010年夏に設立した語りの会。)
    たくさんの冬というのは、「今日は死ぬのにもってこいの日」の英語原題「Many Winters」を訳した言葉です。「再生」「甦り」としての冬に託した言葉が、また日本のどこかで語られることでしょう。

    「うたう麦」の麦人さんのオフィシャルホームページ

    「うたう麦」の森うたうさんのオフィシャルホームページ

    麦人さんによる公演の、詳しい「ご案内パンフレットページ」

  • 2011.05

    東京都民銀行/神田支店(千代田区神田小川町3-3)の展示スペースにて、晶文社とめるくまーるの書籍を展示させていただきました。

  • 2011.01

    2011年1月12日発売の anan1741号 「別世界へトリップ!! 本が好き♥」、“「無人島に持っていく」3冊、教えて! “のコーナー(30ページ)で、『今日は死ぬのにもってこいの日』が紹介されました。
    推薦:岡田いずみさん(ヘア&メイクアップアーティスト)

    http://magazineworld.jp/anan/1741/#top

  • 2009.09

    「Zipper」11月号の“MY BEST カルチャー”のコーナー(103ページ)で、『今日は死ぬのにもってこいの日』が紹介されました。
    推薦:土屋アンナさん「言葉の一つ一つが深いし、言葉の重さを学べる!」

    http://www.sho-mag.jp/zipper/

  • 2009.06.12

    小社より発売されておりました『パタゴニア』(品切)が、河出書房新社より刊行されている“池澤夏樹・個人編集 世界文学全集(全24巻)”の第2集に収録、刊行されました。

    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309709604/

  • 2009.05

    『リトル・トリー』が『美的』 2009年5月号(小学館)、スペシャル対談(2)-倉田真由美さん×釈由美子さん(68-69ページ)の中で紹介されました。

    美的.com

  • 2008.08.12

    小社より発売されておりました戦争の悲しみ』(絶版)が、河出書房新社の“池澤夏樹・個人編集 世界文学全集(全24巻)”の第1集に収録されました。

    http://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309709468/

  • 2008.02.22

    小社より発売されていまおりました『禅とオートバイ修理技術』(絶版)が早川書房から上下巻で刊行されました。

    禅とオートバイ修理技術 上──価値の探求

    禅とオートバイ修理技術 下──価値の探求

  • 2007.12.22

    文部科学省の児童館向けCS放送『子ども放送局』の「チャレンジ教室(手芸)」にて、‘ゴッズアイ クリスマスの飾りを作ろう!’という番組[毎日映画社制作]で、『リトル・トリー』が紹介されました。
    講師の夏海花澄さんが、ネイティブアメリカンに伝わるお守り‘ゴッズアイ’の作り方を指導されます。夏海さんは、子ども時代に『リトル・トリー』を読んだことがきっかけとなり、ネイティブアメリカンの世界に触れ、そのことが今の活動につながっているそうです。
    放送は2007年12月22日の午後1時5分。なお『子ども放送局』は、東京代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターのスタジオから、全国の図書館・児童館など約2000ヶ所の受信会場へ送られたそうです。

  • 2007.05

    全国200書店で「いじめから守る45冊」フェアが開催されました。
    札幌の書店・くすみ書房さんの「本屋のオヤジのおせっかい 君たちを守りたい」がきっかけとなり、「いじめから守る45冊」の中の1冊として『リトル・トリー』が紹介されました。

  • 2006.11.05

    『マー・ガンガー』著者・宮内喜美子さん、ラジオ出演。
    『マー・ガンガー 死ぬのはこわいだろうか』の著者、宮内喜美子さんが11月5日、6日放送のNHKラジオ『ラジオ深夜便』に出演されました。『マー・ガンガー』に書かれたインドへの旅をテーマにした内容で、著者本人による朗読も行われました。

    • 放送日時
    • 2006年11月5日(日)(4日深夜)、6日(月)(5日深夜) 4:05〜
    • ラジオ深夜便・こころの時代
    • 『ガンジスで亡き子の散骨をして(1)、(2)』

  • 2006.10.30

    『リトル・トリー』の朗読が放送されました。
    福岡市天神のコミュニティFM局、FREE WAVE TENJIN FM(77.7MHz)の人気番組『メロヒールO!』のなかで、『リトル・トリー』を朗読していただきました。
    “福岡を本の街に”というスローガンのもとに開催されるイベント『BOOKUOKA2006』に関連した特別コーナー内で放送されました。

    • 放送日時
    • 2006年10月30日(月)〜11月1日(水) 11:05〜11:15
    • 『メロヒールO!』内、『BOOKUOKA特別コーナー・本の虫』
    • 朗読
    • 大田こぞうさん(『メロヒールO!』パーソナリティ)』

  • 2005.12

    TSUTAYA BOOKS各店舗でオススメ中の『ツタコレ』(TSUTAYAコレクション・・・TSUTAYA BOOKSのスタッフが読んで良かった、オススメしたいタイトルに付けるレーベルです)タイトルに弊社の『リトル・トリー(普及版)』を選んでいただきました。このとき「ツタコレ専用帯」で発売されました。

  • 2005.12.04

    池袋西武において、『司馬遼太郎を読む』の刊行を記念して、著者・松本健一さんによる講演会が行われました。

    • 第59回リブロ・コミカレ特別セミナー
    • 「司馬遼太郎を読む」刊行記念
    • 司馬遼太郎賞・毎日出版文化賞受賞 松本健一さん講演会
    • 「司馬遼太郎さんの想い出」
    • 日時:12月4日(日) 午後6:00〜8:00
    • 場所:池袋西武イルムス館8Fコミュニティ・カレッジ3・4番教室
    • 参加費:1000円(税込)

  • 2005.09

    2003年に鎌倉芸術館で行なわれた、詩と音楽のコンサートIX「今日は死ぬのにもってこいの日」のライヴ録音などを収録した、藤枝守さんのCDが発売されました。

    • 『現代日本の作曲家シリーズ 藤枝守 今日は死ぬのにもってこいの日』
    • FOCD2559 定価2548円(税込) *当時
    • 制作:現代作品CD刊行委員会 助成:財団法人野村国際文化財団 発売:株式会社フォンテック(https://www.fontec.co.jp/
    • トラック5「交唱IV 今日は死ぬのにもってこいの日」、6「交唱V わたしは女です」11「枯れ葉」、13「今日は死ぬのにもってこいの日」の4曲に『今日は死ぬのにもってこいの日』の中の詩が使われています。
    • ※注・ドラマ『天国へのカレンダー』の劇中に流れた朗読CDではございません。
    • https://www.amazon.co.jp/dp/B000AQUMEI

  • 2005.08

    明治大学教授、齋藤孝さん監修の『齋藤孝のイッキによめる!名作選 小学6年生』(講談社刊)に、弊社の『リトル・トリ-』の中から「ぼくの秘密の場所」が引用されています。
    http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000182809

  • 2005.06

    5月20日にフジテレビ・関西テレビ系列に放映された、藤原紀香さん主演のスペシャルドラマ『天国へのカレンダー』の中で、『今日は死ぬのにもってこいの日』の原詩が朗読されました。(たくさんお問い合わせを頂いておりますが、原詩朗読CD、テープなどは発売されておりません。)

  • 2005.06

    『世界の中心で、愛をさけぶ』の片山恭一さんの最新作、『最後に咲く花』(小学館刊)でも、『今日は死ぬのにもってこいの日』の中から、詩の一部が引用されています。

  • 2004.07

    今話題の、TBS系テレビドラマ『世界の中心で、愛をさけぶ』の第一回放送に続き、最終回においても、「今日は死ぬのにもってこいの日」から詩が引用紹介されています。第一回放送においては、雨の中弔辞を読む亜紀に、サクが傘を差し出すシーンで。最終回においては、エンディングのシーンで、亜紀がサクに遺品として遺した手作りの絵本を、サクが読むシーンで紹介されています。(本書P14〜15頁)

  • 2003.10

    2003年10月11日、鎌倉芸術館小ホールにおいて、『鎌倉芸術館 詩と音楽のコンサートIX「今日は死ぬのにもってこいの日」』が行なわれました。

    • (概要)
    • 植物と人知のエコロジカルな関係を探る作曲家・藤枝守の「植物文様ソングブック」をシアターバージョンで世界初演。自然と人間の関わりを広い視野からみつめる高樹沙耶が、金関寿夫の美しい訳で朗読。声楽と邦楽器と西洋楽器のアンサンブルとともに、洋の東西・遥かな時空を超えて響き合うコラボレーション。
    • 作曲/企画構成:藤枝 守
    • 出演:高樹沙耶(朗読)、野々下由香里(メゾ・ソプラノ)、西 陽子(箏)、丸田美紀(箏)、中川佳代子(箏)、石川 高(笙)、鈴木理恵子(ヴァイオリン)、岩淵恵美子(ポジティヴ・オルガン
    • 曲目:藤枝 守/植物文様ソングブック『今日は死ぬのにもってこいの日』シアター・バージョン(2003)初演
    • ●主催/企画:鎌倉芸術館 財団法人鎌倉市芸術文化振興財団
    • ●協力:近藤ア-ツネット 株式会社めるくまーる
    • ●助成:野村国際文化財団

  • 2003.05

    小社から2002年夏刊行されました『真実の裏側』が、第50回産経児童出版文化賞・推薦図書に選ばれました。この賞は、昨年一年間に刊行された児童向けの新刊書を対象に審査を重ね、大賞、JR賞以下20点が、識者の方々により選出されるものです。

  • 2003.01.05

    1月5日の朝日新聞書評に『ヴィシュヌの死』の書評が掲載されました。

  • 2002.03

    ときわ書房八千代台店マンスリー企画『愛すべき出版社フェア』で「めるくまーる」をお選びいただきました


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